日本の拠点で初めての税務顧問を探したい。
英文会計
外資系企業
日本進出3期目だが税務顧問が不在…
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ヨーロッパに本社を構え、世界数十ヶ国に展開する外資系企業。日本法人は2年前に社長(外国人)おひとりでスタートされ、アルバイト2名と運営されておられました。新規法人で売上も少額であったため、過去2年の税務申告は今まで行っておられませんでしたが、今期より3期目ということもあり申告が必要になられたため会計事務所を探されることになりました。
外資系企業の税務に強く、また、社長は日本語が得意ではないため、英語でも対応頂ける会計事務所を紹介して欲しいとのご依頼を頂きました。
依頼企業
| 資本 | 外資系 |
|---|---|
| 株式公開 | 未上場 |
| 資本金 | 900万円 |
| 年商 | 約1000万円 |
| 事業内容 | 法人向けマーケティング支援 |
外資系企業のスタートアップに強い税理士法人です。
東京と大阪に事務所を有する税理士法人です。各国大使館とのネットワークが強く、特に日本に進出間もない外資系企業のサポートに強みを持っておられます。会計ソフトの導入と言った経理体制の構築から、本国へのレポーティングサポートまで、外資系企業の細かいニーズに対応して頂ける会計事務所です。
紹介事務所
| 事務所名 | 税理士法人●●●● |
|---|---|
| 従業員数 | 30名 |
| 契約内容 | 月額顧問料10万円の税務顧問 |
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外資系企業のスタートアップに強い事務所をご紹介。
ご依頼の企業様はこれまで経理業務を行っておられず、また、社長も外国人ということで日本語が堪能ではありませんでした。その為、仕訳や給与計算といった細かい業務をお任せでき、社長からの英語での質問にもマメに対応できる事務所を探す必要がございました。また、1,2年後には本国へのレポーティング業務も発生してくるとのことでしたので、将来的なレポーティングの際にもサポートできる会計事務所をご紹介させて頂きました。








